カテゴリー: 朝キャバ・昼キャバで働くには

面接を突破したらいよいよ体入!!【朝キャバor昼キャバ】

朝キャバや昼キャバも、お店の雰囲気を知るために、体験入店するのがおすすめです。
体入するにあたって必要な持ち物や注意点を解説します!

 

朝キャバ・昼キャバに体入する前に…必要な持ち物をチェック!

体入の際には必要なものをお店で貸してくれることも多いですが、できればやる気をアピールするために自分で用意するのがおすすめです。

 

身分証

体入するのに絶対必要になるのが身分証です。
できれば免許証など、顔写真付きのものがおすすめですが、免許証を持っていない人は、学生証やパスポート、住基カードなどでも大丈夫です。

もしも顔写真付きの身分証を持っていない場合は、体入の前にお店に相談して下さいね。

 

ドレスと靴

ドレスと靴は、お店で借りることもできます。
でも、これから朝キャバや昼キャバで働くなら、体入の段階で自分のドレスと靴を用意しておきましょう。

朝キャバや昼キャバで働くのにおすすめなドレスはこちら!→朝キャバ・昼キャバの服装

お店の人から見ても、最初から自分のドレスと靴を持っているのは、やる気があるように見えて好印象です。

また、レンタル品はサイズが合わなかったり、汚れや匂いが残っていることもあります。
自分のドレスと靴なら、自分に合った清潔なものを用意できるので安心です。

 

ライター

ライターは接客に必要な道具の一つです。
持っていなければお店で貸してくれます。
コンビニでも購入できますが、100円ライターの様に見た目が安っぽいものはオススメしません。

 

ハンカチ

お客様のグラスの水滴を拭きとる時に使ったり、太ももを隠すのに便利です。
タオル風のハンカチはカジュアルに見えてしまうので避けた方がいいでしょう。

 

ポーチ

キャバ嬢は席を移動することが多いので、ポーチや小さめのクラッチバックに荷物を入れておきます。
結婚式やパーティーで使うようなポーチをイメージすればOKです。

 

①朝or昼に働けるキャバクラに応募する

朝キャバ・昼キャバで働くなら、まず朝や昼に営業しているキャバクラを探すところから始めましょう。
求人サイトなどを見ていると、どの求人も営業時間が載っていますので、参考にして下さい。

お店によっては、朝と昼の通し営業をしていたり、朝からラストまで続けて営業しているところもあります。
自分が働きたい時間帯に営業しているお店を選んで、応募してみましょう!

 

②店舗で面接を受けて、体入したい意思を伝える

求人に応募したら、面接を受けます。
面接時には、女性らしい魅力が伝わるように、男性受けするような服装をして行くのがおすすめです。

また、面接時にはお店のシステムや時給など、気になる点をしっかり確認しておきましょう。
もし面接の際に自分と合わないと思ったら、断っても大丈夫です。

面接の際に体入したい意思を伝えると、その場で体入できることもあります。
このお店で働きたいなと思ったら、自分から体入したいという意思を伝えると好感度が高いです。

即日体入を希望する場合、お店のシフトに空きがあれば、そのまま体入させてもらえます。

多くの場合、すぐに体入したいか、後日改めて体入したいかを聞かれることがほとんどですので、面接を受ける際は、そのまま体入の流れになっても大丈夫なスケジュールを組んでおくのがおすすめです。

また、体入に必要な持ち物も、即日体入の可能性を考えて、面接時に持って行くといいでしょう。

 

③体入日時を決定する

後日体入を希望する場合、面接時に体入日時を調整します。そのため、あらかじめ予定が分かるように希望日時を用意しておくとスムーズです。

体験入店の日が決まったら、面接は終了です。
お店も体入するキャバ嬢のために用意をしてくれるので、できるだけ予定変更がないよう、約束した日時は守るようにして下さいね。

体入のお給料は、その日の勤務後に全額日払いで支払われることがほとんどです。
体入の日時を決める時に、体入分の給料の支払いについてもしっかり確認しておくようにして下さい。

 

どんな仕事も働きたいなら、面接対策は必須!【朝キャバor昼キャバ】

朝キャバや昼キャバで働きたいと思ったら、まず面接の申し込みが必要になります。
キャバクラの面接に合格できる、朝・昼キャバの面接のポイントをご紹介します。

 

面接のポイント① 朝キャバ・昼キャバで働きたいなら志望動機は明確にする

朝キャバ・昼キャバの面接で大きなポイントになってくるのが志望動機です。
どんな面接でも志望動機は重要ですが、朝・昼キャバの面接でもそれは同じなので、志望動機はしっかり練っていきましょう。

志望動機は、できるだけ明確にしていくのがおすすめです。
自分の考えを相手にしっかりと伝えることで、面接官からの好感度が上がります。
キャバ嬢の志望動機で多いのが「お金が欲しいから」ですが、これは絶対NGの回答です!

お金を稼ぎたいのはみんな同じです。
学費のため、家計のためなど、相手が納得するようなしっかりした志望動機を用意していきましょう。

 

面接のポイント② 朝キャバ・昼キャバで働きたいなら勤務日数を多めに言うと◎

朝キャバ・昼キャバは、短時間から働けるのがメリットの職場です。
そのため、応募してくる人も短時間で週の勤務日が少ない人が多いです。

そこで、勤務日数を多めにいうと、それだけでアピールポイントに繋がります!
お店にとっても、少ししか働いてくれないキャバ嬢よりも、たくさん働いてくれるキャバ嬢の方がメリットが大きいので、採用につながることが多いんですね。

ただし、採用されたいからといって、全然働けないのに嘘をつくのは後で迷惑がかかるので止めましょう。
自分が出勤できる範囲で、なるべく多めに勤務日数を伝えると、高評価になりますよ。

 

面接のポイント③ 朝キャバ・昼キャバで働きたいなら朝に強いことをアピールする

朝キャバはオープンが始発前というお店も多く、オープンから寝坊せずに出勤できるキャバ嬢はとても重宝されます。
キャバ嬢の仕事は、時間に厳しい仕事です。

朝キャバや昼キャバで寝坊して遅刻や欠勤したとなると、かなり評価が下がってしまいます。
遅刻や当日欠勤はペナルティがあるお店がほとんど。
それにもかかわらず、朝キャバを寝坊して遅刻してしまうというキャバ嬢は意外と多いです。

そのため、朝に強いというのは、朝キャバや昼キャバで働くキャバ嬢にとって大きな武器になります。
自分が朝に強い自信があれば、積極的に面接でアピールしましょう!

 

面接のポイント④ 朝キャバ・昼キャバで働きたいなら希望の月収を明確にする

朝キャバ・昼キャバは、夜キャバよりお客様が少ない上に、ノルマも緩いことが多く、稼ぎにくいです。
そのため、面接の時に自分がどれくらい稼ぎたいか、希望の月収を明確にしておきましょう。

店側に希望の月収が伝わっていれば、その分シフトも優遇して、希望の額に近くなるようにシフトを調整してくれることが多いです。
たくさん稼ぎたいという意欲があれば、お店側もしっかり希望に応えてくれますよ。

面接の時にお金の話をするのは申し訳ないと思ってしまう人が多いですが、勇気を出して希望を伝えるのをおすすめします。

希望の月収を明確にすることでやる気のアピールにもつながりますし、未経験の人ほど面接でやる気をアピールするのは大切です。
無理かも…とあきらめずに、自分の希望はしっかり伝えるようにしていきましょう!

 

朝が苦手なキャバ嬢必見!飲んだ翌日に早起きするコツを伝授!!

朝キャバの仕事は、早朝から始まります。
でも、早起きがどうしても苦手…という人も多いです。
朝が苦手なキャバ嬢のために、お酒を飲んでも早起きできるコツを大公開します!

 

翌日も早起きしたければ、帰宅後の睡眠環境を整えておく

キャバクラの仕事は、遅刻するとペナルティがあるお店もあり、遅刻は絶対NGです。
まずは、帰宅した後にしっかり睡眠をとれる環境を整えておきましょう!
良い睡眠の条件とは、光と音です。

明るいままの環境で眠ると、体はしっかり睡眠をとれません。
眠る時はしっかりカーテンを閉めて、部屋を暗くして寝たり、アイマスクを使うといいでしょう。

眠る時はできるだけ静かな環境がおすすめです。
テレビなどは消し、完全に無音にするか、リラックスできるような音楽をかけるとよく眠れます。

また、香りも安眠には有効です。
カモミールやラベンダーなど、安眠によく効く入浴剤を使ったり、寝る前にハーブティーを飲んだりするのも効果的ですよ。

 

飲むときはお酒と水を交互に飲むように心がける

キャバクラ嬢のテクニックのひとつに「お酒と水を交互に飲む」というのがあります。
これは二日酔いしないために効果がある方法です。

ただし、水をたくさん飲んだからと言って体内のアルコール濃度が薄まるというわけではありません。
お酒と水を交互に飲むことで、お酒を飲むペースをゆっくりにして、少しでもお酒を飲む量を減らすのが目的です。

何も飲まないでいると、お客様から見た時に不自然なので、上手くお酒と水を交互に飲みながら、ちゃんとお酒を飲んでいるように見せかけるテクニックです。
これなら二日酔い位になりにくく、翌朝もすっきり起きられます。

 

翌日も早起きしたければ、就寝時間の4時間前には酒を飲まないようにする

早起きには、アルコールは大敵です。
就寝する4時間前にはお酒を飲まないようにしましょう。
よく「寝酒は睡眠に役立つ」と言いますが、寝る直前にお酒を飲むのは逆に睡眠を妨げます。

お酒を飲むと寝つきは良くなりますが、睡眠が浅くなりしっかり眠れないので疲れが取れないんです。
しかも、寝酒をすると寝ている間にアルコール濃度が低下し、急に覚醒状態が訪れます。

そのため、短時間で目が覚めてしまうことにつながります。
お酒を飲むなら就寝4時間前までに終わらせ、体にアルコールができるだけ残っていない状態で眠りましょう。

眠れないからと言って寝酒をすると、いつの間にか睡眠の質が低下してさらにアルコールを飲みたくなる悪循環になることもあります。
夜寝る前には、安眠効果のあるハーブティーなど、体に優しいものを飲みましょう。

 

翌日も早起きしたければ、帰宅したら一切スマホを触らないようにする

なかなか寝付けなくて、ついスマホをずっと見てしまう…ってこと、よくありますよね。
実はスマホを寝る前に見るのは、睡眠にとっても悪影響なんです!

スマホから発せられるブルーライトは、人の目で見ることのできる光の中でもっともエネルギーが強く、目の奥に刺激を与えます。

そのせいで、安眠に役立つホルモンのメラトニンの分泌が少なくなり、スマホを見れば見るほど目がさえてしまうんです。

ブルーライトの影響を抑えるには、寝る2時間前までにはスマホやテレビなどの液晶画面から離れること。
ブルーライトを目に入れなければ、自然と体は眠る準備を整えてくれます。

どうしてもスマホを手放せないという人は、ブルーライトをカットできる眼鏡などもありますが、やっぱり寝る前はスマホを手放す方がいいです。

しっかり睡眠をとるために、夜寝る前はスマホを離れたところに置くなどして、スマホを見ないようにする努力も必要ですよ。
眠る前に目を休めて、安眠を手に入れましょう!

 

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